菅原和望税理士事務所
神奈川県横浜市/市が尾駅2位
いつでも、どこでも、あなたの税理士。
当事務所はクラウド会計に特化し、会計・税務に関するさまざまなニーズに対応するサービスを提供しています。税に関する法律や資料を見ると難しく感じる方も多いかと思いますが、専門用語を極力避け、わかりやすく説明することを心掛けています。
菅原和望税理士事務所は、お客様との信頼関係を何よりも大切にしています。親身になってサポートし、長期的なお付き合いを通じて、安心と信頼を提供いたします。日常生活やビジネスの中で生じる税金のお悩みについて、どんなことでもお気軽にご相談ください。誠意を持って対応させていただきます。
どうぞよろしくお願い致します。
所属税理士
菅原 和望 税理士 男性

▼ごあいさつ
はじめまして、税理士の菅原和望(スガハラカズミ)と申します。大学では政治経済を学び、在学中に東南アジア各国を渡り歩くという貴重な経験を積みました。卒業後は、実家の建設会社で勤務しながら税理士の資格を取得しました。私の親族の多くが自営業者であり、その税務処理の苦労を間近で見てきたことが、税理士を志すきっかけとなりました。こうした経験から、多くの方々の税務処理をサポートし、安心して事業に専念できるような環境作りをお手伝いしたいと思っています。
お客様とのコミュニケーションを大切にしながら信頼関係を築くことを第一に考えています。もし税務に関してお困りのことがありましたら、どうぞお気軽にご相談ください。
どうぞよろしくお願い致します。
菅原和望税理士事務所の詳細情報
代表税理士
- 名前
- 菅原 和望
- 所属税理士会
- 東京地方税理士会
- 税理士登録年
- 2024年
得意分野・取り扱い分野
- 得意分野
-
- 顧問税理士
- 確定申告
- 経理・決算
- 取り扱い分野
-
- 顧問税理士
- 節税
- 確定申告
- 相続税
- 経理・決算
得意業種・取り扱い業種
- 得意業種
-
- 不動産
- 飲食
- 流通・小売
- 建設・建築
- IT・インターネット
- 取り扱い業種
-
- 不動産
- 飲食
- 流通・小売
- 建設・建築
- IT・インターネット
- 美容
- 運輸・物流
- 製造
- 旅行・ホテル
- アミューズメント・レジャー
取扱い会計ソフト
- マネーフォワード
確定申告の料金・事例
事例
専門用語の使用は避けて簡潔・明快な対応をいたします。
税に関する法律やパンフレットを見ても、難しすぎてそっと閉じてしまった経験がある方も多いかと思います。
そんな方々のために、専門用語を極力避け、わかりやすい説明を心掛けています。日常生活の様々な税金のお悩み、どんなことでも菅原和望会計事務所にご相談ください。
料金
顧問契約を結ばないお客様向けの確定申告料金です。原則として決算集計はご自身で行っていただくことを前提としております。
▼不動産所得・事業所得
120,000円~
(※)消費税の申告がある場合には、別途、30,000円が確定申告報酬に加算されます。
(※)不動産所得・事業所得以外の所得がある場合には、別途、料金が発生します。
住宅ローン控除(初回) 30,000円~
医療費控除還付申 20,000円~
一時所得 20,000円~
退職所得 20,000円~
寄附金控除 10,000円~
▼譲渡所得
100,000円~
顧問税理士の料金・事例
事例
税務に強いパートナーでビジネス成長を支援
▼法人のお客様
・税務顧問(税務相談・月次監査・申告)
・記帳代行、自計化
・年末調整、償却資産申告書、法定調書
▼開業予定のお客様
・開業時に必要な税務書類の作成
・創業融資に必要な事業計画の策定
・開業相談・段取りの確認等
料金
この料金表は年商に基づいた概算であり、他の要因により変更されることがあります。あくまで参考としてご利用ください。
▼税務顧問(法人)
年商 月額 決算申告料
~2,000万円 30,000円 1180,000円
~5,000万円 40,000円 240,000円
~1億円 50,000円 300,000円
1億円超 別途お見積り
▼税務顧問(個人)
年商 月額 決算申告料
~2,000万円 25,000円 150,000円
~5,000万円 40,000円 240,000円
- 事務所名
- 菅原和望税理士事務所
- 所在地
- 神奈川県横浜市青葉区市ケ尾町1152番地43 フローレンス青葉3階
- アクセス
- 市ヶ尾駅徒歩2分
入力にエラーがありました。
ご指定のメールアドレスへ送信しました。
※ ドメイン指定受信を設定されている方は「zeiri4.com」を追加してからお使いください。
※ 送信した携帯メールアドレスは、他の利用目的のため保存及び利用することはございません。
回答したみんなの税務相談
-
工事の紹介料をもらう予定です。これは所得の種類はどうなりますか?
以前に自分の家のリノベーションをしました。近所の人が私の家の内装を見て、影響されて近所の方もこの業者さんに仕事を頼みたいと言われました。業者...
2025年04月04日 投稿
菅原 和望 税理士の回答
こんにちは。 お仕事を紹介した対価(サービス料)としての性格がありますので、一般的には雑所得に該当するものと思われます。
-
確定申告
法人に自宅の一部を貸しています。賃料を毎月もらっており、年末には支払調書も受け取っています。この場合、確定申告にて収支内訳書の提出は必要でし...
2025年04月04日 投稿
菅原 和望 税理士の回答
こんにちは。 不動産所得について白色申告をしている場合には収支内訳書が必要となります。
-
贈与税
祖母から、孫2人に贈与する場合は、それぞれ、いくらまでなら、贈与税がかからないか教えて下さい
2025年04月04日 投稿
菅原 和望 税理士の回答
こんにちは。 贈与税には年間110万円の基礎控除がありますので、110万円以下の贈与とすることで贈与税は課税されません。
-
副業の個人事業を法人化するタイミング
2025年度の年収予定額が1,250万円です。(本業:470万円 /副業:780万円)去年の確定申告書から予測される課税所得は800万円です...
2025年04月04日 投稿
菅原 和望 税理士の回答
こんにちは。 税率面ではそろそろ法人化を検討されるタイミングといえるでしょう。 ただし、法人化をすれば税理士費用や社会保険料負担のほか、個人の資産ではなくなりますので、お金を自由に使いにくくなるとい...
-
贈与税に関するご相談
2点あります。①住宅ローンの援助金610万(非課税枠+基礎控除)の手続きは何をしたら良いでしょうか?②家族間の貸し付け(総額2000万程)を...
2025年04月04日 投稿
菅原 和望 税理士の回答
こんにちは。 ①住宅取得等資金の贈与があった場合には贈与税の申告をする必要があります。その際には各種添付書類が必要となりますのでご注意ください。 ②貸し借りの実態を記録に残すためにも、金銭消費貸借契...
監修したハウツー記事
監修した記事はありません。